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今日のお茶を楽しむ

一服目のお茶
茶碗  萩焼 天龍窯 服部陶炎氏作  萩茶碗

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二服目のお茶
茶碗  唐津焼 岸岳窯 三帰庵 富永祐司氏作 斑唐津茶碗

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今日のお茶を楽しむ

一服目のお茶
茶碗  信楽焼 流心窯  星野亨斉氏作 信楽茶碗
    比叡山千日回峰行者大阿闍梨酒井雄哉師 箱書き「〇」

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二服目のお茶
茶碗  瀬戸 葵窯 3代目 加藤春二氏作  色絵波茶碗

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一服目のお茶
茶碗  帰山窯 井高洋成氏作  粉吹 茶碗

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二服目のお茶
茶碗 唐津焼 お茶ノ水窯 妙見屋五代 捷延氏作 唐津茶碗

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今日のお茶を楽しむ

一服目のお茶
茶碗 萩焼 大野瑞峰氏作 
        前大徳寺515世 藤井誡堂師箱書 銘「真心」

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二服目のお茶
茶碗 赤膚山焼 大塩昭山氏作 掛流し茶碗

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今日のお茶を楽しむ

一服目のお茶
茶碗 京松楽窯 2代佐々木松楽氏作 黒楽茶碗

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二服目のお茶
茶碗  京焼 橋本紫雲氏作  金彩色絵鴛鴦茶碗

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思い出の花を振り返る

ヒゴシオン(肥後紫苑)
九州の山地の湿原に自生する野菊の1種。
今は園芸化され園芸店で手に入る。
紫色の野菊の仲間では大変美しい。
ヒゴシオンを栽培していて驚いたのは何故かウリ葉虫が
葉をかじりに来る。うっかりすると丸坊主にされる。
他の野菊にはこない。

ヒゴシオン


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一服目のお茶
茶碗  萩焼 宗流庵 渡辺栄泉氏作 萩茶碗

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二服目のお茶
茶碗 京焼 4代目諏訪蘇山氏作 金彩盛上手色絵茶碗

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今日のお茶を楽しむ

一服目のお茶
茶碗  萩焼 東光山松緑窯 十代 大和松緑吉孝氏作 萩茶碗

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二服目のお茶
茶碗  笠間焼 益子淳一氏作 塩釉茶碗

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今日のお茶を楽しむ

一服目のお茶
茶碗 美濃焼き伝統工芸士 小木曾教彦氏作 志野茶碗(ピンク)

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二服目のお茶
茶碗 信楽焼  伊藤圭氏作  伊羅保茶碗

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今日のお茶を楽しむ

一服目のお茶
茶碗   川合修二氏作 刷毛目三島茶碗 
        川合玉堂画伯箱書き 銘「たそがれ」

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二服目のお茶
茶碗  九谷焼き 松屋窯 松本佐一氏作 草絵茶碗

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思い出の花を振り返る

ヌカボシソウ(糠星草)
山野の道ばたにふつうに見られる
根茎は短く、叢生する。根生葉はイネ科状で、四方に広がり
花茎を伸ばし可愛い星形の数ミリの花を咲かせる。

ヌカボシソウ


今日のお茶を楽しむ

一服目のお茶
茶碗  万古焼 佐藤延寿氏作 彫三島茶碗

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二服目のお茶
茶碗  九谷焼 壽山窯 中嶋健一氏作 厚釉耀変茶碗

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今日のお茶を楽しむ

一服目のお茶
茶碗  萩焼 江風庵 玉村松月氏作 萩茶碗

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二服目のお茶
茶碗  京焼き 河合瑞豊氏作 色絵茶碗

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思い出の花を振り返る

ヒカゲツツジ(日陰躑躅)
本種はヒカゲと名前がついているが日向にも
見ることがある。
以前岐阜市郊外の低山で群生しているのを見たこと
がある。花は淡い黄色でいかにも余り目立たない。
しかし、制品花で好きだ。
ツツジと名がつくがどちらかというとシャクナゲに近い。

ヒカゲツツジ


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一服目のお茶
茶碗  京楽焼  七世 川崎和楽氏作 赤楽茶碗

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二服目のお茶
茶碗  瀬戸 長曽窯 野田東山氏作 伊賀志野茶碗

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思い出の花を振り返る

トリアシショウマ(鳥足升麻)
北海道、本州の中部地方以北の主に日本海側の山地に
分布し、花径を真っ直ぐ伸ばし白い花を8月頃咲かせる。
アカショウマによく似ている。花穂はアカショウマは分枝
しないがトリアシショウマは分枝する。

トリアシショウマ3


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一服目のお茶
茶碗  美濃焼き伝統工芸士 小木曾教彦氏作 織部黒屈茶碗

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二服目のお茶
茶碗 京焼 桂窯 3代目大野桂山氏作 飛天の図茶碗

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思い出の花を振り返る

ゲラニウム:マクロリズム
ヨーロッパ原産のフウロウの仲間。地を這うように増える。
挿し木も容易。庭で固まって咲くと大変きれい。

マクロペタラ


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一服目のお茶
茶碗 信楽焼 滋賀県無形文化財 3代目高橋楽斎氏作 茶碗

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二服目のお茶
茶碗 京焼 河合瑞雲氏作 色絵茶碗 

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思い出の花を振り返る

ミズヒキソウ
標準和名はミズヒキ。ミズヒキソウは俗名。
花の上面が赤で裏面が白色なところからミズヒキ
と呼ばれる。花と花の間が詰まっているものを
シンミズヒキという。
この画像は珍しく白花ミズヒキと交差して生えていたのが面白い。

ミズヒキソウ


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一服目のお茶
茶碗  萩焼 松唐山12代 土谷一水氏作 割り高台茶碗

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二服目のお茶
茶碗 九谷焼 住田栄亮氏作 金彩色絵草花茶碗

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思い出の花を振り返る

ツリバナ(吊り花)
相当大きくなる木。花は地味だが秋実が赤くなり割れて朱色の種がぶら下がる。

ツリバナ




ツリバナ5

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一服目のお茶
茶碗   萩焼 松唐山12代 土谷一水氏作 井戸茶碗 

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二服目のお茶
茶碗  京焼き 清水正氏作 銘「曙」

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思い出の花を振り返る

ヤグルマソウ(矢車草)ユキノシタ科ヤグルマソウ属
谷筋などの湿気のある所に生える大型の野草。
葉の形が鯉のぼりn矢車に似ている。
花は根元から花茎が立ち上がり時には1mほどになり
白い地味な花を咲かせる。
よく花壇に栽培されるのはヤグルマギク。

ヤグルマソウ



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一服目のお茶
茶碗  美濃焼き伝統工芸士 小木曾教彦氏作 鼠志野茶碗

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二服目のお茶
茶碗  倉敷天神窯 岡本欣三氏作 鉄絵茶碗

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思い出の花を振り返る

ヤマエンゴサク(山延胡索)
この仲間にはジロウボエンゴサク、エゾエンゴサクがある。
地中に数ミリの球形の球根を持ち細い茎を伸ばして地上では
茎は地下より少し太くなる。どの花もよく似ているが花の下
の苞は切れ込む。花色はブルー又はピンク。
私の住まいの近くの山に山桜の名所があり桜の頃になると木の下
にびっしり咲く。

ヤマエンゴサク


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一服目のお茶
茶碗  京松楽窯 2代佐々木松楽氏作 赤楽茶碗 
      前大徳寺高橋悦道師箱書 銘「松風」

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二服目のお茶
茶碗  京焼 加藤藤山氏作 金彩茶碗

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思い出の花を振り返る

テイカカズラ(定家葛)
名前の由来は式子内親王を愛した藤原定家が、死後も
彼女を忘れられず、定家葛に生まれ変わって彼女の
墓にからみついたという伝説にもとずく。
樹林や竹藪の縁などで樹木に気根を出して絡みついて
いるのがよく見られる。

テイカカズラ



思い出の花を振り返る

アオキの実
4月頃に緑色か茶色の花を咲かせる。花後緑色のナツメのような
実が出来るが やがてきれいな赤になる。葉は緑のものと白の斑の
入るものがあり庭木によく使われる。

アオキ


今日のお茶を楽しむ

一服目のお茶
茶碗  萩焼  松林庵登陽窯  玉村登陽氏作 萩茶碗

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二服目のお茶
茶碗  京焼  宮川香泉氏作 金彩色絵毬茶碗

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一服目のお茶
茶碗  京焼 楽入窯 吉村楽入氏作 黒楽掛分茶碗

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二服目のお茶
茶碗 唐津焼 恵山坊窯 脇山髯翁氏作 窯変茶碗

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思い出の花を振り返る

スノーフレーク。花の数が少なく寂しいが一つの花は
白にグリーンの斑点と大変可愛いい。葉は水仙を思わ
せるほどの高さがある。子供の頃これがスズランだと
思っていた。

スノーフレーク


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yama

Author:yama
花を眺めて毎日お茶を楽しむ・・・

「インドボダイジュの苗差し上げます」

「天竺菩提樹を育てる会」

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