FC2ブログ

今日のお茶を楽しむ3月22日

茶碗 萩焼 江風庵 玉村松月氏作 萩茶碗

お菓子 岐阜市美殿町 おきなや総本舗 春爛漫
      創業 慶応元年(1865年)の和菓子老舗


mmgfddser185.jpg

mmgfddser186.jpg
スポンサーサイト

鉢の花

ミヤマカタバミ(深山片喰)
今朝、鉢の中でひっそり開花してた。
山ではごく普通にみられる花ではあるが岐阜県内の山
では普通白花からピンクまでで紅花は見られない。
ところが、岐阜県から峠を越えて福井県九頭竜へ入ると
途端に紅花に変わる。


mmgfddser181.jpg

鉢に咲き始めた花

随分暖かくなり鉢植えの花の新芽が出始めてきた。
早々ヌカボシソウとイカリソウが開花した。


ヌカボシソウ(糠星草)
イグサ科スズメガヤ属の多年草
山野の道ばたにふつうに見られる。
背丈はせいぜい大きくても20cm以内。
花はちぃいさく5mm程度で星型.


ヌカボシ0001

イカリソウ(錨草)
メギ科イカリソウ属
山の斜面で大株がよくみられる。
黄花と混生がみられることがある。
園芸品種が多数作出されている。
根は漢方薬に使われるそうだ


イカリソウ0001


今日のお茶を楽しむ3月21日

茶碗 京松楽窯 2代佐々木松楽氏作 赤楽茶碗

お菓子 岐阜市美殿町 おきなや総本舗 梅の香
      創業 慶応元年(1865年)の和菓子老舗


mmgfddser175.jpg

mmgfddser176.jpg



タチツボスミレ

山では一番よくお目にかかるありふれたスミレ。
しかし、花色はさまざま。
白に近い紫色から濃い紫色まで・・・・
まれにきれいなピンクの花にお目にかかることもある。
鉢の中にこぼれ種からか小さなタチツボスミレが発芽
した。そのまま抜かずに放って置いたら今ではこの大きさ。


mmgfddser174.jpg

今日のお茶を楽しむ3月20日

茶碗 四酔窯 石崎光四郎氏作 皮鯨手茶碗

お菓子 岐阜市美殿町 おきなや総本舗 柳巻き
      創業 慶応元年(1865年)の和菓子老舗


mmgfddser170.jpg

mmgfddser171.jpg

今日のお茶を楽しむ3月19日

茶碗 膳所焼 陽炎園 岩崎新定氏作  胴紐茶碗

お菓子 岐阜市美殿町 おきなや総本舗 春の野
      創業 慶応元年(1865年)の和菓子老舗


mmgfddser160.jpg

mmgfddser161.jpg

今日のお茶を楽しむ3月18日

茶碗 瀬戸赤津焼 背戸窯22代目 加藤令吉氏作 黒織部茶碗

お菓子 水の都 大垣市 金蝶園総本家 金蝶饅頭
      寛政十年(1798年)創業の老舗和菓子店

mmgfddser155.jpg

mmgfddser156.jpg

今日のお茶を楽しむ3月17日

茶碗 日本伝統工芸士 岐阜県伝統文化継承者 
        小木曾教彦氏作 織部黒屈茶碗

お菓子 海津市高須 甘棠園 あら重 干菓子(桜 タンポポ)
      幕末嘉永4年創業6代目の和菓子の名店


mmgfddser150.jpg

mmgfddser151.jpg

今日のお茶を楽しむ3月16日

茶碗 萩焼 晴雲山岡田窯 七代目 岡田仙舟氏作 白釉茶碗

お菓子 海津市高須 甘棠園 あら重 若草山
      幕末嘉永4年創業6代目の和菓子の名店


mmgfddser145.jpg

mmgfddser146.jpg

庭の椿 2種

庭に15種の椿があるがほとんどの椿は開花が盛りを過ぎた。
今、2種が盛り。
風鈴1号
ヒメサザンカの交配種の論文を読むと
藪椿系卜伴とヒメサザンカとの交配種らしい。

王冠
肥後椿系の椿

風鈴1号
mmgfddser134.jpg

mmgfddser137.jpg

王冠
mmgfddser139.jpg

mmgfddser138.jpg



今日のお茶を楽しむ3月15日

茶碗 萩焼 大野瑞峰氏作 
     前大徳寺515世 藤井誡堂師箱書 銘「真心」

お菓子 海津市高須 甘棠園 あら重 干菓子(桜 流水)
       幕末嘉永4年創業6代目の和菓子の名店


mmgfddser125.jpg

mmgfddser126.jpg

今日のお茶を楽しむ3月14日

茶碗 京焼 丹羽好一氏作 黒釉草花茶碗 銘「山居」

お菓子 海津市高須 甘棠園 あら重 きみしぐれ
      幕末嘉永4年創業6代目の和菓子の名店


mmgfddser120.jpg

mmgfddser121.jpg

ハシバミの花

ハシバミ(榛)カバノキ科ハシバミ属の落葉低木
低木でせいぜい2~3m程度大きくても5mまでのようだ。
庭に植えているが大きくさせないため芯止めしてあるので
根元から新しい枝がたくさん出る。食用にはなるが同属の
セイヨウハシバミ(西洋榛)はヘーゼルナッツとしてよく
食べられる。


雄花
mmgfddser118.jpg

雌花
mmgfddser119.jpg

今日のお茶を楽しむ3月13日

茶碗   土佐美禄堂季久氏作  土佐古代塗茶碗
     ( 珍しい漆仕上げの茶碗 )

お菓子 海津市高須 甘棠園 あら重 菜の花
      幕末嘉永4年創業6代目の和菓子の名店


mmgfddser115.jpg

mmgfddser116.jpg

発芽 2種

昨年12月に鉢へ播種しておいたアケボノソウとセンブリが
発芽した。
ともに同じ仲間の2年草なので開花は来年。
少々気の長い植物。


アケボノソウ

アケボノ草

センブリ

センブリ


今日のお茶を楽しむ3月12日

茶碗 京焼 高台寺窯 森里陶楽氏作  仁清七宝宝詰茶碗

お菓子 海津市高須 甘棠園 あら重 桃の花
      幕末嘉永4年創業6代目の和菓子の名店


mmgfddser105.jpg

mmgfddser106.jpg

今日のお茶を楽しむ3月11日

茶碗 萩焼 勝坂窯 脇本玄庵定三氏作 白釉窯変茶碗

お菓子 水の都 大垣市 金蝶園総本家 春の野
       寛政十年(1798年)創業の老舗和菓子店


mmgfddser100.jpg

mmgfddser101.jpg

M資金

毎週午後1時半から3時まで日本テレビ系で放映される
「そこまで言って委員会」という番組がある。
毎週観てるが、今日は「M資金の真相」を取り上げて
いた。
先日、セキスイハウスが60億ほどをだまし取られた
事件があったが、M資金は比べ物にはならない巨大な
詐欺話だ。かっては俳優の田宮二郎が引っ掛かり
猟銃自殺をしたし、また、全日空の大場社長が3000億
ほどの融資話にひっかり退任したなどが有名。

実は私の友人がもう少しで引っ掛かるところだった。
もう、20数年前の話だが私の友人が全国展開する
会社を経営しており、株式上場の準備をしている最中
のこと。
私の会社へ彼から電話があり今からそちらへ行くから
いてくれとのこと。しばらくして彼が訪ねてきた。
話を聞くと500億の低利融資が受けられるので今日中に
手数料の5億を振り込まねばならないとの話。
その話を聞いた瞬間、私の脳裏には「M資金」が閃いた。
彼によるとその振り込むお金をある銀行の支店申し込んで
あるが今日、支店長が捕まらないから役員に電話を入れて
くれないかとの頼みだった。
その銀行の役員はほとんど知っているが私の判断では
明らかに詐欺に引っ掛かっているので、電話はせず、
彼の話をじっくり聞いて時間稼ぎをした。
その内に午後3時となり時間切れ・・・・・・。
彼はいかにも悔しそうだし、500億融資話を信じ込んで
いた。彼は悔しさを残して帰っていった。
私はすぐに彼の会社へ電話し会社の役員に「これは
明らかにM資金まがいの詐欺話に乗っているので、
決してその話に乗らないように」と頼んでおいた。
それ以来この話のことはどうなったか聞いていないが
しばらくして彼の会社の役員から株式上場話は取りやめ
になったと聞いた。

M資金(エムしきん)とは、連合国軍最高司令官総司令部
(GHQ)が占領下の日本で接収した財産などを基に、現在も
極秘に運用されていると噂される秘密資金である。 Mは、
GHQ経済科学局の第2代局長であった少将ウィリアム・マー
カットの頭文字とするの。

今日のお茶を楽しむ3月10日

茶碗 紀州焼 葵窯 二代 寒川栖豊氏作 鉄絵茶碗

お菓子 三重県桑名市 花乃舎 干菓子(蕨と蝶)
      創業明治7年の三重県でよく知られた和菓子の老舗


mmgfddser095.jpg

mmgfddser096.jpg

今日のお茶を楽しむ3月9日

茶碗 萩焼 兼田天寵窯七代兼田三左ヱ門氏作 萩茶碗

お菓子 水の都 大垣市 金蝶園総本家 美濃の春
      寛政十年(1798年)創業の老舗和菓子店


mmgfddser090.jpg

mmgfddser091.jpg

今日のお茶を楽しむ3月8日

茶碗 唐津焼 お茶の水窯 妙見屋五代 捷延氏作 絵唐津茶碗 

お菓子 水の都 大垣市 金蝶園総本家 不老門
      寛政十年(1798年)創業の老舗和菓子店


mmgfddser085.jpg

mmgfddser086.jpg

今日のお茶を楽しむ3月7日

茶碗 京楽焼松楽窯 2代佐々木松楽氏作 黒楽茶碗

お菓子 水の都 大垣市 金蝶園総本家 梅の香
      寛政十年(1798年)創業の老舗和菓子店


mmgfddser080.jpg

mmgfddser081.jpg

今日のお茶を楽しむ3月6日

茶碗 京焼 東福窯 中村能久氏作 
          金彩色絵流水扇面帯之図茶碗 

お菓子 水の都 大垣市 金蝶園総本家 左近
      寛政十年(1798年)創業の老舗和菓子店


mmgfddser075.jpg

mmgfddser076.jpg

今日のお茶を楽しむ3月5日

茶碗  こくや 川合修二氏作 刷毛目三島茶碗 
       川合玉堂画伯箱書き 銘「たそがれ」

お菓子  水の都 大垣市 金蝶園総本家 右近
      寛政十年(1798年)創業の老舗和菓子店


mmgfddser070.jpg

mmgfddser071.jpg

今日のお茶を楽しむ3月4日

茶碗 京焼 桂窯 3代目大野桂山氏作 飛天の図茶碗

お菓子 水の都 大垣市 金蝶園総本家 ひなまつり
     寛政十年(1798年)創業の老舗和菓子店


mmgfddser065.jpg

mmgfddser066.jpg

今日のお茶を楽しむ3月3日

茶碗  萩焼 酒垂窯 石野楽山氏作 割高台井戸型萩茶碗

お菓子 海津市高須 甘棠園 あら重 花もも
      幕末嘉永4年創業6代目の和菓子の名店


mmgfddser060.jpg

mmgfddser061.jpg

大垣2つの和菓子店

水の都大垣市には紛らわしい店名の和菓子店が2軒あり
どちらも歴史がありよく知られている。
どちらも「金蝶饅頭」で知られる。
金蝶園総本店 1798年(寛政10年)創業と
金蝶堂総本店 1862年(文政2年)創業で、どちらも
和菓子店では長い歴史がある。
私は金蝶園総本店でよくお茶菓子を買うが、金蝶堂総本店
ではほとんど買ったことがない。
同じような「金蝶饅頭」を看板商品として販売してるが金蝶園
の饅頭は皮が薄くほのかなお酒の匂いがして好きだが
金蝶堂の方は皮が厚く私の好みには合わない。
この金蝶堂総本店が今朝の新聞によると自己破産するそうだ。
今までの紛らわしい店が一つその歴史を閉じる。
原因は近年の和菓子離れだそうだ。

今日のお茶を楽しむ3月2日

茶碗  萩焼 勝景庵 七代 兼田佳炎氏作 萩茶碗

お菓子  海津市駒野 菓匠 尾張屋昌常 菜の花きんとん
       尾張屋昌常は現在4代目の老舗菓子店


mmgfddser055.jpg

mmgfddser056.jpg

春到来

昨日は当地は朝から夜までよく降った。
今朝はよくはれ上がり、日中はぽかぽか陽気になった。
庭の野草を見てたら・・・おやおや一輪昨夜の雨に打たれ
少し花弁は汚れているがシラユキゲシが開花してた。
例年よりは少し早いかな?
シラユキけしは大変きれいな花ではあるが案外厄介者。
毎年地下茎でよく増え、置いてある鉢植えの底の穴から
でも鉢の中へ侵入してくる。
毎年、半分は抜き取って処分している。


mmgfddser054.jpg

今日のお茶を楽しむ3月1日

茶碗  京焼 加藤寛山氏作  砂金袋茶碗

お菓子 海津市高須 甘棠園 あら重 桃花       
      幕末嘉永4年創業6代目の和菓子の名店


mmgfddser050.jpg

mmgfddser051.jpg

今日のお茶を楽しむ2月28日

茶碗 土岐市無形文化財 陽山窯 水野澤三氏作 織部茶碗

お菓子 海津市駒野 菓匠 尾張屋昌常 月うさぎ
      尾張屋昌常は現在4代目の老舗菓子店


mmgfddser045.jpg

mmgfddser046.jpg

今日のお茶を楽しむ2月27日

茶碗 萩焼 林椿庵 十一代 大和松緑春信氏作 井戸型萩茶碗

お菓子 海津市駒野 菓匠 尾張屋昌常 咲き分け
      尾張屋昌常は現在4代目の老舗菓子店


mmgfddser040.jpg

mmgfddser041.jpg

今日のお茶を楽しむ2月26日

茶碗  京焼 河合瑞雲氏作 色絵茶碗

お菓子 海津市駒野 菓匠 尾張屋昌常 ひな桃 
      尾張屋昌常は現在4代目の老舗菓子店

mmgfddser035.jpg

mmgfddser036.jpg

憲法おしゃべりカフェ例会に出席

今日は岐阜市金神社で開催された元県議会議長白橋国弘氏主催
の「憲法おしゃべりカフェ」2月例会に出席。
開会に先立ち全員で「岐阜県民の歌」と「我は海の子」の
1番と6番7番を歌う。
又、閉会には「蛍の光」の1番と3番、4番をうたった。
「我は海の子」と「蛍の光」の歌詞はほとんどの人は
1番と2番くらいしか知らない。

今日は「天皇と憲法」について、天皇の戦前と戦後GHQによる
制約等について学ぶ。

「我は海の子」
6番 浪にただよう氷山も 来らば来たれ恐れんや
    海まきあぐるたつまきも 起こらば起これ驚かじ

7番 いで大船に乗り出して 我は拾わん海の富
    いで軍艦に乗り組みて 我は護らん海の国

「蛍の光」
3番 筑紫のきわみ 陸奥の奥 海山遠く 隔つとも
    その真心は 隔てな 一つに尽くせ 国の為

4番 千島の奥も 沖縄も 八洲の内の 護りなり
    至らん国に 勲しく 努めよ我が兄 恙無く

以上は戦後軍国主義に通じると削除された。


mmgfddser033.jpg

mmgfddser032.jpg

今日のお茶を楽しむ2月25日

茶碗 釜谷陶房 申相浩氏(韓国人間国宝)作  花三島茶碗 
     大徳寺大仙院尾関宗園(桃林)師箱書

お菓子 海津市駒野 菓匠 尾張屋昌常 ひな姿
      尾張屋昌常は現在4代目の老舗菓子店


mmgfddser025.jpg

mmgfddser026.jpg

早春の花

鉢植えの雪割草(スハマソウ)のつぼみが上がってきた
ので古葉を切り取り日向に置いておいたら開花した。


mmgfddser022.jpg

mmgfddser021.jpg

今日のお茶を楽しむ2月24日

茶碗  帰山窯 井高洋成氏作  粉吹 茶碗

お菓子 海津市駒野 菓匠 尾張屋昌常 ひっちぎり
      尾張屋昌常は現在4代目の老舗菓子店


mmgfddser015.jpg

mmgfddser016.jpg

今日のお茶を楽しむ2月23日

茶碗  萩焼 城山窯 松籟庵 渡辺城山氏作 井戸茶碗

お菓子 三重県桑名市 花乃舎 干菓子 蛤
     創業明治7年の三重県でよく知られた和菓子の老舗 


mmgfddser010.jpg

mmgfddser011.jpg

困った人の困った書き込み

困った人が又困ったことをしてくれた。

読売新聞ネット版より
「昨日北海道で震度6弱の大きな地震が起きた。
これについて民主党元総理鳩山由紀夫氏がこの地震について
ネット上に書き込んだ。
この地震は「天災」ではなく「人災」だと。道警も注意を呼び掛け他とか。
以下読売ネット記事より。
「鳩山氏は21日夜の地震直後、自身のツイッターを更新。地震の原因に触れる中で、震源に近い苫小牧市で経済産業省が行っている二酸化炭素の回収貯留(CCS)実験を挙げ、「本来地震にほとんど見舞われなかった地域だけに、CCSによる人災と呼ばざるを得ない」などと書き込んだ。

 気象庁は今回の地震について、昨年9月に起きた北海道地震から続く「一連の地震」に含まれると発表。経済産業省の担当者は取材に「(CCSの施設が)地震を引き起こしたとのデータはない」と説明している。道警は、鳩山氏の書き込みについて、「被災者の誤解を招く」と指摘した。」

今日のお茶を楽しむ2月22日

茶碗   萩焼 正峰窯 小高正峰氏作 萩茶碗

お菓子 三重県桑名市 花乃舎 青柳
     創業明治7年の三重県でよく知られた和菓子の老舗


mmgfddser005.jpg

mmgfddser006.jpg

今日のお茶を楽しむ2月21日

茶碗  日本伝統工芸士 岐阜県伝統文化継承者 
           小木曾教彦氏作 織部黒屈茶碗

お菓子 三重県桑名市 花乃舎 織部饅頭
      創業明治7年の三重県でよく知られた和菓子の老舗


mmgfddser001.jpg

mmgfddser002.jpg
プロフィール

山崎喜雅

Author:山崎喜雅
毎日お茶と花を楽しむ・・・

「インドボダイジュの苗差し上げます」

「天竺菩提樹を育てる会」

最近の記事
カテゴリー
月別アーカイブ

カウンター
カレンダー
02 | 2019/03 | 04
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
無料カウンター