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庭の花 サルマヘンリー

サルマヘンリー
ウマノスズクサ科サルマ属
中国に分布する1属1種のサイシンの仲間。
姿、花を見てもとてもサイシンの仲間には見えない。
黄色の大変可愛い3弁花を咲かせる。
別名はタカアシサイシン(高脚細辛)
中国原産の「オナガギフ蝶」食草だそうだ。脚細


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モーニング・サービス

愛知県、岐阜県の喫茶店は只今モーニング戦争といわれる。
どこの喫茶店でも午前中、飲み物を注文すると色々な食べ物
がついてくる。どこの喫茶店も何をつけるかで競争。いわゆる
戦争といわれる。
昔は、トーストとゆで卵はどこでも当たり前であったが今は
これでもかと色々ついてくる。普通は午前11時までだが中
には夕方までやっている店もあり、バイキング形式の店も多い。
トーストだけでもバター、たまご、小倉、シナモン又サンドイッチ
の店も多い。岐阜だけでもうどんやパスタを出す店は多い。
私たち夫婦が愛知県の愛西市の喫茶店へよく出かける。
ここの店のサービスはトーストもあるが人気なのがおにぎり
である。この店へ来るお客の大半がおにぎりを選ぶ。
飲み物はフリーだがコーヒーとおにぎりを選ぶと味噌汁と
目玉焼き、サラダ、果物がついてくる。これで400円。
モーニングサービスの始まりは尾張一之宮といわれる。
一之宮は繊維業者が多く工場では騒音で商談が出来ず近く
の喫茶店が商談の場であったことが喫茶店が多くなった理由とか。
日本人はコーヒーを和食に取り入れても何の違和感を感じない
面白い人種だ。かって中国から留学してた学生の面倒を見てたが
日本人は味噌汁とコーヒーを一緒に飲む不思議な人種だと言ってた
ことを思い出す。


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庭の花 キョウカノコ

キョウカノコ(京鹿の子)
日本に野生するシモツケソウの仲間で園芸品種。
ピンクでさわやかな花を咲かせる。
いたって丈夫でではあるがなかなか増えてくれない。


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庭の花 孔雀羊歯

クジャクシダ(孔雀羊歯)
ホウライシダ科ホウライシダ属のシダ植物
葉を広げた姿が孔雀に似ているところが名前の
由来らしい。
春新葉が出てくる頃は繊細で茶色ぽいだがやがて緑色
で夏を迎える。冬は地上部は枯れる。
繊細なシダなので鉢植えに向いている。
わが家では数鉢で育てているがあまり大きくならない。


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庭の花 小坊主弟切

ヒペリカム・アンドロサエマム
通称、流通名 コボウズオトギリ(小坊主弟切)
オトギリソウ科ヒペリクム(オトギリソウ)属
原産地はヨーロッパ、北アメリカ
ヒペリクム属の黄色い花を咲かせ、その後に小さい
緑色の実がが数個付く、やがて赤みがった色に変化する。
花束の添えによく使われる。


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庭の花 クレマチス

クレマチス ユートピア
土岐市のクレマチス専門業者 春日井園芸センター
杉本公造氏作出の四季咲きクレマチス
庭植えにして11年、大変丈夫で毎年よく咲いてくれる。


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野の花 ノイバラ

県道 南濃・関ケ原線の南濃町庭田という所の
県道沿いの崖に一面のノイバラが観られるところがある。
梅雨の雨上がりに急いでカメラを持って撮影に行ってきた。
ここは片側一車線の道路でものすごく交通が激しく、
特にコンテナを積んだ大型トラックが頻繁に走って大変
撮影には危険な場所。
撮影してると1mも離れていない所をトラックが相当な
スピードで通過してゆく。
ここのノイバラはほとんどがピンクかかった白花だが
1ケ所だけきれいなピンク花がよく目立つ。


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庭の花 カキラン

カキラン(柿蘭)
ラン科カキラン属の多年草
日本全土の山野の日当たりのよい湿地、沢沿いなど
の湿り気のある場所に生育するが近年は随分少なく
なっているそうだ。
日本各地で絶滅危惧種、準絶滅危惧種に指定されている。
ランの栽培は難しい。

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庭の花 オウゴンオニユリ

オウゴンオニユリ(黄金鬼百合)
オニユリの変種で対馬のみに自生するとある。
オニユリの変種である為ムカゴでいくらでも増えるの
で今では日本国内に広く行き渡り園芸化されている。
葉の付け根にムカゴが多数出来、採り蒔きするとほぼ
100%発芽し3~4年で開花する。
繁殖力は旺盛で種子ではなくムカゴで増えるので開花
まで期間が短く、開花株のムカゴを取らなくても時には
ムカゴから発芽することもありそのままにしておくと
自然落下し地上や鉢の中で発芽する。
わが家では初めムカゴを大事にしたため今では
鉢植えで数十株あるのでこれ以上増やさないように
ムカゴを処分している。


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庭の花 クルマユリ

クルマユリ(車百合)
日本の野生の百合。
花は小型で斜め下向きに開花する。
葉が茎に対して車状に付くことろからこの
名がついている。一部の地域では絶滅危惧種に
指定されている。花後に蒴果が出来、秋には熟す。
昨年秋にできた種子を11月に播種した。
今年可愛い芽が発芽した。
開花まで数年はかかるだろう。


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庭の花 ゲラニューム

ゲラニウムとはフウロウ草のこと
この苗は購入してからもう20年は経つ。
名前は多分マクロリズム だったと思うが自信はない。
日本のフウロウ草とは根が少し違う。
この品種は根塊を横に伸び繁殖する。
日本種のフウロウと違い葉と花茎を根塊の端から
一緒に伸ばしてくる。
繁殖力は旺盛でよく増える。


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庭の花 カレックス・グレイ

北米産のスゲの仲間
日本での流通名はイガグリスゲ、モーニングスター。
実は大きく見栄えがする。
丈夫でよく増える。


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庭の花 クレマチス

ブルースプライト
インテグリフォリア系クレマチス。
四季咲きで多花性、半木立性
大変丈夫で庭に植えて10年以上になる
毎年よく咲いてくれる。
花茎が非常に長い


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庭の花 絞り咲カワラナデシコ

絞り咲河原撫子
秋の七草のひとつナデシコの花に桃色に赤の絞りが入る
可憐な花。
ナデシコは長年作ると株が弱るので挿し木して
株の更新が必要。挿し木は比較的容易。


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庭の花 西洋シャクナゲ

西洋石楠花
日本のシャクナゲと違い栽培は比較的楽。
前回はピンクの花を掲載したがこちらは白花。


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面白い組み合わせ(魚プラス肉)

テレビ番組に「教えてもらう前と後」という
番組がある。先日観ていたら缶詰を特集していた。
缶詰にはうるさいという3人が選んだ缶詰を
スタジオのゲストが試食して何が一番おいしいかを
評価する。
その中にちょっと考えられない面白い缶詰が登場した。
試食したゲストが高い評価をしていたものにこの
「シーチキンコンビーフ」があった。
魚と肉を合体させるとはあまり聞いたことがないが
食べてみたくなったが私の地方のスーパーでは扱って
いない。そこでよく使う「ヨドバシカメラ」のネット
ショップで調べてみると扱っているので1缶注文。
1缶送料込みで388円。
まだ食べていないので味のほどは?
しかし、魚(マグロ)と肉(牛)を合体させる発想
はどこから出たのだろうか?発売は老舗の「国分」


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庭の花 ヒキオコシ

ヒキオコシ(引き起こし) シソ科
山では普通に見られ1m以上になる。
花は薄紫色で小さい。
この赤花のヒキオコシはアキチョウジとの雑交配から
生まれた園芸種だそうだ。庭には黒花もあるが今年は
まだ見られない。
ヒキオコシの名前の由来は、その昔、弘法大師が山道を
歩いていると、一人の行者が倒れていました。
それを見た弘法大師はすぐに近くにある草をしぼり、
その汁を、倒れている行者の口に含ませたところ、
その行者はたちどころに元気をとりもどして旅を続ける
ことができたところからきているようで、今でも薬草として
利用されているようだ。


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撮影時アリがいるのは判らなかった。
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庭の花 ニワナナカマド

ニワナナカマド(庭七竈) バラ科
別名 チンシバイ(珍至梅)
ナナカマドはナナカマド属だがこちらは
ホザキナナカマド属
あまり大きくならず水分が好きなようだ。
一般では庭木によく使われる。
白い清楚な花で低木でよく花を咲かせる。


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庭の花 キンコウカ

キンコウカ(金光花、金黄花)
中部以北の亜高山から高山にかけての湿原、湿地
などに自生し、群生する。
自宅では鉢植えで2鉢半日陰で育てている。
今年は3株が開花した。
小型ですっきりした花。


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庭の花 煙の木

スモークツリー
和名はケムリノキ(煙の木) 別名ハグマノキ(白熊の木)
ウルシ科  ハグマノキ属
数年前、県道関ケ原―南濃線沿いに数本植えてあり見事な
花を咲かせているのをみてほしくなり50cmほどの株を
庭に植えた。
花色は赤と緑があるようで、赤花を購入した。
生育はいたって旺盛で今は2m半位になっているが毎年花後
に選定してるがで放って置いたらものすごく枝が伸びる。


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両陛下 愛知県全国植樹祭へ

両陛下の初めての地方行事へ。
愛知県尾張旭市で行われた全国植樹祭へ。

尾張旭市にて(長女撮影)


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庭の花 イガグリマユミ

庭にまだ2~3年の若木が植えてあるが地味な花を
咲かせている。
全く花は目立たず気が付かないくらいだ。
ところが実ができると一変する。
派手なピンクの実ができる。
山でよく見るマユミの実の表面は地味だがこちらは無数の
突起ができる。
やがて実は割れ中から朱色の種子が顔をだす。
この姿は吊花とよく似ている。
正式な呼び名は知らないが洋花であることは確かで
園芸名はツリバナアメリカーナとも呼ばれているらしい。


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庭の花 イングリッシュ・ローズ

イングリッシュ・ローズ
日本語ではイギリスのバラと読み、イギリスのバラと思われるが
イギリスのバラ育苗家、ディビット・オースティン氏によって
作出されたバラ、即ちブランド名。
岐阜市に住んでいた当時23種類育てていたが、当地に
転居した時に3種のみ持ってきた。
うち、1株は数年で枯れてしまい現在は2種2株のみ。
バラは消毒が欠かせない。黒点病とチュウレンバチによる被害。


En.R セントセシリア
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En.R 名札をなくし品種名不明
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庭の花 オオヤマレンゲ

受け咲き大山蓮華
オオヤマ蓮華と朴の木の雑交配種といわれる。
オオヤマ蓮華は斜め下向きに開花するが本種は
朴の木と同じように上向きに開花する。
庭には3m以上の株があり毎年よく開花してた。
昨年夏の猛暑に耐えられなかったのか枯れてしまった。
数年前に取り木をして1株近くに植えておいた。
今年2輪開花した。


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庭の花  伊予蔓

イヨカズラ(伊予葛)
以前はガガイモ科だったが現在はキョウチクトウ科
に分類されている。
この仲間の花は星型で花後細長いラクビーボール状
の蒴果をつける。
イヨカズラの別名はスズメノオゴケ(雀の麻小笥)で
牧野富太郎博士の命名だそうで、蒴果の形からだそうだ。
「麻小笥」というのは麻糸を積みためる鉢桶のこと。


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庭の花 ヤマオダマキ

キバナヤマオダマキ(黄花山苧環)

日本に生育するオダマキは2つ分けられる。
高山系のミヤマオダマキとヤマオダマキ系に分けられる。
ミヤマオダマキは背が低く紫花(まれに白花)。
ヤマオダマキ系は背が高くヤマオダマキとオオヤマオダマキ
そしてキバナオダマキが生育する。
ヤマオダマキの花弁の前面は黄色で距は赤紫色を帯びる。
キバナオダマキの花は全部黄色一色で大変さわやかできれい。
毎年こぼれ種で株の近くで小さな芽がみられる。


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庭の花 チョウジソウ

チョウジソウ(丁字草)
日本に生育するチョウジソウは現在絶滅危惧種に
指定されており、家庭園芸で育てられている品種
はほとんど北米産のホソバチョウジソウかヤナギバ
チョウジソウのようだ。
チョウジソウは一般には紫色の花を咲かせるがこちら
白花品種。
紫花と白花を育てているが今まで紫花は毎年よく咲き
白花はほとんど咲かなかった。
何故か今年は紫花は咲かず白花が咲いてくれた。


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庭の花 ブラシノ木

ブラシノキ フトモモ科ブラシノキ属の常緑小高木。
別名ハナマキ(花槙)、キンポウジュ(金宝樹)。
オーストラリア原産。
数年前車で走行中この木を見つけ、ほしくなり三重県多度町
の園芸店で3年前に購入し、庭に植えた。
購入時は40cmほどの鉢植えだったが成長は早い。
1年目は花をつけなかったが昨年から開花。
今は2mほどに成長している。


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庭の鉢花 ミニバラ

名前は名札を忘れたので忘れたがわが家へ来てから十年以上
になる。
確か母の日に女房に娘がプレゼントしてくれた鉢植えと思う。
背丈は20cm未満で花は3cm程度。
初めはミニバラの作り方がわからず何度も枯れかかった。
ここ数年は作り方を会得し、毎年小さいながら見事に咲いてくれる。


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庭の花 オオバギボウシ

オオバギボウシ(大葉擬宝珠)
日本産のギボウシでは最大種。
一度岐阜県深山の700mほどの山で急斜面の谷を
いくつも横切った先の少し湿った雑木林の中に群生を
見たことがあるが、見事だった。
わが家では大型の鉢植えにしてもう30年。
毎年見事に開花してくれる。
この花のつぼみは他のギボウシとは変わっており、先端に
つぼみを固めて上がってくる。
このギボウシはヨーロッパの多くの園芸種の親となっているようだ。


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庭の花 ナデシコ・ピーチプリンセス

ナデシコ・ピーチプリンセス
ジャパンフラワーセレクション2011‐2012年に
ジャパンデザイン特別賞を受賞
大変美しく、すっきりしたナデシコ。
背丈はあまり大きくならず根元から真直ぐ多数の茎が立つ。
一時株が弱り消えかかったので昨年挿し木、昨秋鉢に植え替え
したところ今年は2鉢で元気に多数の花茎をのばしている。


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庭の花 クサナギオゴケ

クサナギオゴケ(草薙尾苔)
以前はガガイモ科であったが現在はキョウチクトウ科に分類
されている。
白花と赤花がある。赤花も育てていたが昨年を最後に枯れた
ようだ。
名前の由来は愛知県瀬戸市で発見されたところから熱田神宮
に安置されている草薙の剣(3種の神器)からのようだが
「尾苔」が判らない。
四国で牧野富太郎博士により発見され命名された同じ
仲間の伊予蔓があるが、別名としてスズメノオゴケ
(雀の小筍)がある。
小筍とは麻糸をいれておく昔からの道具で、この仲間の花後に
できる蒴果の形からきている。
草薙オゴケのオゴケもこの「小筍」であればすっきりするが、
検索では「尾苔」が使用されている。


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庭の花に来る虫

庭にはナデシコの鉢植えが多くある。
最大の敵は「クロウリハムシ」
キュウリの葉をかじる茶色のウリハムシの仲間。
よほどナデシコの花が好きなのか連日現れる。
きれいに咲いた花弁をあっという間にかじって丸坊主にする。
連日数度花を見て回る。
一昨日10数匹捕獲、昨日は6匹、今日は夕方までは全く
見えなかったが、夕方2匹捕獲した。


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もう1つは6mmほどのゾウムシの仲間。
こちらも伊勢ナデシコの葉にとまっていたが全く炎天下でも動かない。
1時間後にもう一度見に行ったが全く同じ姿。
こちらは害はないと思うのでそのままにしておいた。
今朝見てみたがどこへ行ったか姿は見えなかった。
吸引する口が下へ長く湾曲しており象の鼻を連想させる。
ゾウムシとはいい名前を付けたものだ。


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国道脇で オオキンケイギク

オオキンケイギク(大金鶏菊)

北アメリカ原産で、日本では一時ワイルドフラワーに利用
されたことがあるが、現在では2006年に外来生物法に基
づき特定外来生物として栽培・譲渡・販売・輸出入などが
原則禁止された。
以前岐阜県各務原市では毎年市の行事として「オオキンケイ祭り」
が行われていたが指定されて以来中止された。
今では生えている場合は抜き取ることがいいとされているが群生
してるの見ると大変きれいだ。


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庭の花 ヒメカンゾウ

ヒメカンゾウ(姫萱草)
日本にはノカンゾウ、八重のヤブカンゾウ、ハマカンゾウ
などが自生しているが、こちらはそれらより小型種。
本来の自生地は中国ではないかといわれる。
この仲間は1日花と少しさみしい。


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山崎喜雅

Author:山崎喜雅
毎日お茶と花を楽しむ・・・

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